耐震・耐風・制震のトリプル構法で頑丈な家 カトリホーム

地震は必ず起こる。耐震・耐風・制震のトリプル構法で頑丈な家 地震は必ず起こる。耐震・耐風・制震のトリプル構法で頑丈な家

地震は必ず起こる。耐震・耐風・制震のトリプル構法で頑丈な家

強くて!安くて!安心な家!カトリホームだから出来ること

頑丈な基礎

基礎幅20cm(他社15cm)とコーナーハンチを打つことで、耐震性を高めた頑丈ベタ基礎と頑丈鉄筋で安心を補償!

  • 耐震耐風
    基礎幅20cm

    基礎幅20cm

    地震や台風等の災害に強い構造にする為、基礎の外周幅20cmと通常の基礎幅より5cmも広く、強くて頑丈な基礎幅になっています。

  • 耐震
    頑丈コーナーハンチ

    頑丈コーナーハンチ

    基礎のコーナー部分は、地震などの災害発生時に負担が集中しやすい箇所です。この部分を三角形状にすることで、かかる負担を緩和し分散させています。耐震強度を高めた基礎構造です。

  • 耐震
    頑丈ベタ基礎

    頑丈ベタ基礎

    不同沈下を起こさないために、コンクリートを面で受け止めて支えます。鉄筋幅200mmで頑丈な基礎です。

頑丈な柱組み

贅沢すぎる数の柱を施した頑丈柱組工法を採用。
全棟制震ダンパーを標準装備。地震、大雪、台風などあらゆる災害に対応した頑丈構造住宅。

  • 制震
    制震装置(ミューダム)

    制震装置(ミューダム)

    建物のショックアブソーバー的な存在が制震装置(ミューダム)です。震度8の地震でも揺れを半減する装置を標準装備しています。大地震の恐怖から大切な家族を守ります。

  • 耐震
    柱が2倍(当社比60本→120本)

    柱が2倍(当社比60本→120本)

    建物の外周部に3寸5分の柱が50cm間隔でズラリとたっている、柱だらけの家。贅沢すぎる数の柱を施し、100年保つ家を実現しました。

  • 耐風
    耐風ロッド

    耐風ロッド

    風速50m~70mの大風でも屋根が吹き飛ばない、基礎から屋根をつなぐ耐風ロッド。地震や大風などの災害時に建物のねじれを防ぎます。

耐震・耐風・制震の頑丈な家ならカトリホーム

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制震×耐震カトリはどうしてこの構造なのか?

  • 実例・”耐震住宅も倒壊する?”

    実例・”耐震住宅も倒壊する?”

    2016年4月14日に発生した熊本地震で被害を受けた棟数は、一部破損も含め13万棟近くになったようです(2016年6月7日現在)。日本建築学会によれば、強化新耐震基準(2000年)で建てられた建物も「倒壊」が9棟、「全壊」が8棟にも及ぶ被害が出てしまったようです。耐震住宅は繰り返しの大きな地震には、耐えられないものもあるということです。

  • いつどこでも起こってもおかしくない大地震

    いつどこでも起こってもおかしくない大地震

    東日本大震災や熊本地震、今後予想される東海・東南海沖地震もあります。近年だけみてもこれだけ多くの大地震が起きています。”地震多発国日本”として、住宅に安全性を求めるのは当然の事なのです。

だから

安心して長く住める住まいのためにできること安心して長く住める住まいのためにできること

耐震とは

耐震とは

制震装置を設置することにより、地震によって建物にかかる地震エネルギーを抑制し軽減する技術です。建物の揺れを抑え、構造体への損害を軽減できるため、繰り返しの大きな地震に有効であるといえます。

制震ダンパー”ミューダム”

制震ダンパー”ミューダム”

「耐震」+「制震」がキーワード。世界初の技術『金属流動』を利用したダンパーを採用しています。
地震の揺れを最大で半減する筋交いで、地震による建物にかかる負荷を軽減し、繰り返しの揺れに耐えます。

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  • ➋ 瑕疵担保保証
  • ➌ 地盤保証

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