blog

嬉しいような?悲しい様な!

先日、美術鑑賞・文学鑑賞に県立美術館と文学館に行って来ました・・・。所で入館料ですが!!65歳以上は無料は承知済みでしたが・・・嬉しいような!悲しいような!感覚でした。

文学館では、太宰治の手紙や山本周五郎の原稿、田中冬二の色紙や愛用品などが展示されていた。それぞれ個性はあるものの、皆達筆そのもので唯々ビックリ(◎_◎;)・・。

つづいて、美術館!!小さい頃から絵心が低い私ですが、数十年間にとある洋画家と酒を酌み交わす仲になってから、絵画への興味があがった様な気がしています。

ミレーの《落ち穂拾い、夏》は、フランスへ貸し出し中で観る事は出来ませんでしたが、種をまく人や住み続けたバルビゾン村の農民の姿などを鑑賞できた。

テーマ展示室では、「あたたかい」のかたち、が企画されていた。

生活の中の「あたたかい」・・暖をとる、外で夢中で遊ぶ、お風呂

SERVICE

カトリホームの特徴

ご購入の流れ

アフターサポート

高断熱住宅

ローンについて

ZEHについて

COMPANY

お問い合わせ 来店予約 資料請求
電話する 来店予約 資料請求